ただいまOUYKASEI戦争中 その2

今現在ある相談サイトの管理人とメールIP戦争中です。

内容はUPできませんが当方の状態を中心に日記に書きます。

「相談者複数が私の書き込みに削除依頼を出している(そして削除)言い回しをあらためろ」
「内容はほぼ異論はないが『きめつけ』『批判』が多い」
「感想・意見は無用」

私、日本語で何かいても叩かれるようです。
てかこの状態では私はなにもかけません。被害者面するのは絶対に嫌なのでしろはたは上げません。
対して管理人や削除依頼した心の痛みを抱えた相談者は「苦しめられた・傷つけられた」のオンパレード。

私限りなく悪役! 極悪非道な鬼畜! です。

自分を見返せ、反省できるとことはやれ。
学校いきたくなければとりあえずはたらけ。 
みんながわかってくれない、って他人をかえようとするな。

鬼畜女の発言は上のような事が多いです。
きめつけだらけ、働けは論理の飛躍、相談者の批判はするな(管理人)

管理人はそうとう疲労しているらしい。
言論闘争で鍛えられた私はそう簡単には引かない(バカだからともいう)あああUPりたい。

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ただいまOUYKASEI戦争中

いきつけの相談サイト3件あります。

一件目:超弩級辛口サイト、鍛えられました。
二件目:人が多いサイト、私も大暴れしますがスルーされます。さみしいどころかそれをいいことに……
三件目:巨大相談サイト、良質ですが言葉狩りがすごい。私が一生懸命言葉を選んで気をつかってレスしたのに「批判的・決めつけ」と注意されました、もっと、も~っとやさしいいい言葉つかって差し上げて下さい。とのこと。
まるで私は日本語で喋るなとでもいいたげな勢い。

私がだまって叩かれているとでも思うなよ。

一度叩かれたら百倍返しは覚悟してもらう。
元べそかきいじめられっ子が自分を守るために編み出した方法だ。なめるんじゃねえぞ(怒

中沢、首洗ってまってろ! 内山、今度は三十七歳の蹴りをお見舞いしてやるよ!
(注意。中沢、内山は実在しない人物です)

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首ちょんぱしちゃおうかな、どうしようかな(微グロ?)釈由美子版「修羅雪姫」ネタバレあり

隣室で旦那さまがお一人でご覧あそばした「キル☆ビル」
見るんじゃなかったどん引きオーラを発しています。

リタ「スプラッタらったらったウサギのダンス? ですか?」
d「ちょんぱでぶしゅー」
リタ「手足はどうですか?」
d「(あちこち) 飛 ぶ よ 」
リタ「ビバ! 修羅雪姫! タランティーノじゃなくて!」
d「結構グロいから見ない方がいい」

でもリスペクト、オマージュだらけの作品を見ないわけには。ガクガクブルブルしながら見ました。
雪の復讐はある意味無理がある。でもこちらは自分が被害者なので「復讐」にも無理がない。
ネットでの感想をみると「修羅雪姫(オリジナル)」の方がいいと言う意見が多い。私個人は両方良いと思う。
重々しさは「修羅」の方がすんごいが(血糊も)

いろんな映画のオマージュだらけで監督の趣味全開なのが是非わかれるところかな?
ガクブルしながらひとりニヤニヤしちゃったのは内緒。

女氏ね的発言するヲタはこんな映画(任侠、女番、女囚もの等)みないと思うが実際見たらどんな感想もつんだろう。ガチで恐いお姉様みても「いい気になるな」と思うのかなあ?

「キル・ビル」には日本人受けする萌えもある。IGがつくったアニメパートのことではありません。
そう、栗山千明たんのGOGO夕張ちゃん。
栗山たんはアニメオタクだ、しょこたんに負けていないのは周知の事実! 問題は可愛いしょこたんとちがい栗山たんは美少女系。睨みきかせりゃ通じてしまうということ。
もっとエグいものを想像していたけれどかわいい……あのかわいさは反則でしょう。
日本酒ラッパ呑み&エロ発言・挑発&ぶっ挿し(刺し)あああ反則だろー!
佐伯日菜子ちゃん系が好きな私はどうしたらいいんでしょー もー!

「きる☆びる」
主人公酷い目に遭う→復讐開始→武器調達→中ボスクリア→ボスが衝撃の発言を残し「2」へ続く

いいですね。ちなみに「修羅雪姫(オリジナル)」では

「しゅらゆき☆ひめっ!」
主人公の両親酷い目に遭う→復讐を誓う母が子に怨みを託す→子なんの疑問も持たず修行の日々→成長し代理復讐開始→血しぶき→首、手足、胴ちょんぱ→血塗れ→男が出てきて復讐なんて!→男もろともブッサ死→血みどろ→ネタばれになるので省略→とうに涙は捨てました。
そして衝撃の「2作目」へ……

釈由美子の「修羅雪☆姫」
変な日本の変な武闘集団→主人公武闘集団の偉い人に母を殺された事を知る→抜け忍→追ってくる武闘集団と復讐をかねて戦う→途中で男でてくる→男の妹も→復讐中→なぜかアボン→ぎゃああああ(泣
そして衝撃の「2作目」に行く予定でしたが映画大コケしたのでたぶん続きはない。

あまりのしょぼさに泣きたいのはこっちだ! アクションはまあまあ良かったと思うけど。

あいかわらず感想になってないな、ちょっとトイレに逝ってくる。

買って!

必携!

釈ちゃん体当たり演技!

修羅雪姫がないので女囚

さ・そ・りっ(は~と)


E034d226許しはしない……


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不倫しちゃおうかな、どうしようかな。(釣

スパムメール、迷惑メールは皆さんそれぞれ対策をされていると思います。
出会い系サイトの宣伝は「ヒマをもてあました人妻があなたをまっています」「○○です、掲示板でメル友(時にはセフレ)募集していましたよね?」「おぼえていますか? 早く会いたいです」「100パーセント即ハメ保証!」みたいに完全に男性向けな文面なのですがなんか女性向けらしいのがきました。
長いことインターネットやっていて初めてです。

晒しちゃおうかな、どうしようかな。考えています。

皆様のもとへも行ったでしょうか?
一部を。

「一応自分の一番の魅力は経済力だとおもうんだ。一番大事な物がお金だとは思わないけど、お金がある事に越した事はないと思わない?せっかくこうやって誘っている訳だし、普段出来ないような、素敵なデートとか出来たらうれしいな!!体の関係とか、そういう事じゃなくて、一緒に食事したり、買い物をしたり、貴女が普段出
来ないけど、1度してみたかったデートとかが出来たら、俺もうれしいな……」

はて目的はなんでしょうね。
普通は「女性とSEXできてお金ももらえちゃいます」というのがこの手の常套句ですがこれは女に向けているので金で釣るつもりなんでしょうか?
女は妊娠するし暴力等への恐怖からよほどのことがないかぎり性欲で釣る必要もないし。
「これで○キロ痩せる!」「シワが消えた!」とかの方がよっぽど女から搾り取れるんじゃないかな?

気になってしょうがない。でも捨てアド作って突撃するのもなんだかなあ。

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波及(ひぐらしネタバレあり)

はきゅーん! って人がいましたな(過去形)ディープな世界にはやはりついていけない。本当ですってば。

「スカイ・クロラ」みた波及はまだ続いています。
今夏以降見た映画個人的評価

第一位「クライマーズ・ハイ」(濃かった)
第二位「闇の子供たち」(濃すぎた)
第三位「スカイ・クロラ」(映像と音がすごい、声とお話は…)
第四位「ネコナデ」(ねこすくねー! 漣タン度濃い)……正直ねこと犬監督あんまり差ないかも。

永遠の子供について。

私は「一定以上の年齢の人限定コミュ参加」をきっかけに年齢を公表しました。まあ今でもあんまり言いたくはないんですが。
四捨五入で40歳か。太っていて年も食っていて顔もイケテルと思うのは自分だけで精神も病んでいて、もう本当に生きていて恥ずかしくないの的存在ですよ。でもずうずうしく生きています。

アニメや漫画等オタク文化で重要視されるのは「若さ」「美しさ」です。おもしろさもありますが。
菅原ぶんたアニィじゃないですけれど「若い女性」メインなのがオタク以外の世界でも当たり前になってきてなんか最近鼻につきますね。
最近じゃ美少女が出てこないラノベ見つけるのは容易じゃないでしょう。

そんなこといっている私の小説にももちろんヒロインは出てきます。
先に書きました「見た目幼女・中身大人」はヒロインクラスです。でも壁にぶち当たりました。
あたりまえですが彼女は子供の天真爛漫さが皆無です、書いてみてもわざとらしくて続きません。中身は大人ってどういうことか、なぜ子供の姿でなければならないのか。
かわいけりゃいい、じゃあ「かわいい」って何? 本人が可愛がられたいと思うなら作為的で可愛くないだろう。
本人の設定もいろいろ考えました。が、親が書けません。親とは何? 
そういや「両親」は省略してしまう作品多いな、或いは敢て「親子」の物語を描くとか。
子供のバックボーンとして「親」の描写は大事なんです、いうまでもないことです。
でも面倒くさいから省略して海外へでもいってもらうか……親が等閑にされている。そこで完全に私はフリーズしました。このキャラクターの親が描けなければ先にすすまない!

ではなんで?

違和感の原因は求める対象にありました。ヒロインを求める上で親は壁なんです。
たとえばゲーム「サクラ大戦3」でヒロインは全員両親と離ればなれか死別しています。主人公・大神が「恋人」になるために「親的役割」を担うから……なんでしょうか?(小説やODAで描かれている場合もありますが離れているのには変わりない。花火ちゃん@父上の扱いのひどさったらなかったな)

ヒロインは主人公の男に「父性」をもとめ、主人公は「父親きどり」です。そんなつもりなかったのに。
好きなキャラクターを「嫁」とかいいますわな、人によっては「娘」なんでしょう。
「あなた」が作ったキャラじゃないのに「育てた」つもりの親ですよ。なんとまあ図々しい。

そこでやっと気づきました。他のキャラも親子関係一切かけないじゃん!
つまりはそういうことです。私の現在の宿題「子供と親を書く」

お母さん、ごめんなさい。私生まれてきたことを素直に喜べないんだよ……

続くのか!?

追加:「永遠の少女」の定義にのっとったキャラクターのひとり「ひぐらしのなく頃に」の古手梨花を思い出しました。
ネタばれに近いですが梨花ちゃんは「母親からの視点」の描写があるキャラです。
少女を演じる理由も本音を出すところもきちんと分けて表現されていて個人的に好きなキャラクターです。
実際人間は約120年以上生きられませんから長命な意識を想像するしかないんですよね。梨花は百年以上は生きています。「吸血姫美夕」の美夕はシリーズによって異なりますが中身おばあさんです。しかし元のキャラがキャピキャピしていないので「変化」を意識しにくいです。もちろんその方がいいんでしょうが。
対し梨花は老練しています。大人っぽいだけともいえますが見た目が容赦しない「幼女」なのでそのインパクトはかなり大きいです。(余談、だからあうあう言うパートナーの神さまが変だったなあ。ファンの方ごめんなさい)

繭から出たばかりのモスラは可愛い。
はじめてみる世界が新鮮な子猫はありとあらゆるものに反応します。
昔、梨花じゃない理科の先生が「どんな生き物でもこどもは可愛いもの」と断言されていたことを思い出します。
先生に言わせれば毛虫幼虫だって可愛いのです。

初めて見るものに感動したり恐怖を覚えたりする初々しさが可愛いのなら「見た目だけ幼児」は可愛くてはいけない……では逆にいろんなことを知っている経験者とは一体なんなのか?
お祖母ちゃんの知恵袋にはなぜ意味があるのか? ジジィの話は長いけどときどきどきんとさせられるのはなぜなのか?(山本正之の名曲より)
36の私は中途半端な存在に思えてきた。おそらく50歳、60歳になっても同じ? 恐い。
(だから30代はせめてギラギラしてみる)

オバカキャラのアイドルは人気出たりします。優等生キャラ(現役東大生とか)もありなんですが「自分より馬鹿」なのはコケにするというよりほっとできるからではないでしょうか?
オバカな女の子は可愛い(ただし自分が天然だと気づいていない場合に限る。本物の大馬鹿は嫌われます。なにしろ馬鹿などころか小狡いのですから)

梨花ちゃんのように性格をはっきりさせる、美夕みたいにむやみに若いフリをさせない等良いヒントにはなりそうです。でも多少ふたりともぶりっこしていないわけではないんだよな。美夕でさえ……

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スカイ・クロラ 漸くみてきました(ネタバレあり)

滑り込みセーフ? で「スカイ・クロラ」みてきました。
予告編とか見て草薙がやな女っぽいなあと先入観もっちまいましたが……まんまになろうとは。
草薙だけじゃありません、ほぼ全キャラ気温が低~いです。

いきなり自分の話をします。
私が現在書いている「小説」が途中で一時停止、あるいはほぼ中断状態なのです。で、そのメインキャラのひとりが「年をとらない子ども」なんですね。
永遠に幼女の姿のまんま。で、中身は婆さんなのですがよくある「…じゃ」みたいな老人語りはしないで子どものふりをするんです。演技。
本人はともかくまわりはどのような反応をするのだろうとか考えたらわけわからなくなって筆がとまってしまったんです。

この「スカイ・クロラ」は文字通り大人にならない子ども達「キルドレ」がでてきます。
肉体は思春期のまま停止しドライに煙草を吹かし、(ビールも飲みまくりです)娼館に行き『仕事』としてなんの疑問もなく戦闘機に乗ります。
享楽的に生きているように見えますがアイデンティティが薄く理解に苦しむ存在です。
映画が進むと彼らの存在意義が見えてくるのですがそれがまあ素晴らしいほどの鬱展開。鬱もの好きにとってはたまりませんよ。
今回は一般受け狙った? 押井監督? これじゃあ相変わらずむりでしょう。
そこはともかく……
思考停止に陥っていた私にとってこれは福音か? と少し思ったのです。まだ考えがまとまらずもやもやしていますがね。

さて
普通の萌え系でもSFアニメでもいいんですがいわゆる「永遠に若い」存在を描いたものは珍しくないですよね。
設定上そうならいざしらずたまに「○○が俺以外の男に目を向けるのは許せない」だの「永遠の17歳と思う」みたいな思いこみ要素強い人を見かけるとなんか悲しくなってきます。いやはや私には関係ない世界ですが。(本当か?)

「アイドル」は年をとります。しかしキャラクターは露骨な変化はしません。まさにファンの心の中で永遠に美しいままなのです。劣化しないのです。
3次元はわがまま、金がかかる、○○○が臭い、劣化する(歳をとる)。だから2次元万歳という方はそんな永遠の世界で生き続けます。(3次元女氏ねとか仰る人は40歳、50歳が遠いと思っているのかな?)
でもキルドレと重なりません。
彼らの戦闘技術、世の中の渡り方等子どもではなく大人びているので。

永遠の命ほどやっかいなものはない。すでに「銀河鉄道999」でさんざん描かれています。エヴァンゲリオン好きならなおさらお判りかと。条件が揃わなければ綾波は劣化しません(?)から。はっきり「私は3人目だと思う」といっているのにねえ。
キルドレはまさに「綾波レイ」そのものといっていいでしょう。ネタバレになりますが体復活、才能復活、記憶曖昧、生に関して意欲が薄い、他人に干渉しない、死の恐怖がない……まんまです。

草薙スイトはキルドレなのに感情が強く出産もして(?)中途パンパな大人の女なんですね。見た目が少女というだけで「萌え要素」あってもよさげですが私はコレ微塵もこのヒロインに感情移入できませんでした。
不幸を全身で抱えた女というだけでこんなにはならないと勝手に思います。
主人公が草薙を愛したのは「元恋人」だったから以外に何もないような……でないと理解に苦しむ。べつにどうでもいいことですが。
押井監督のメッセージはやはり難解でハードルが高い! 
毎度おなじみの押井節を封印したってこれじゃあ一般人はついていけませんよ。

生きるということは生臭いことなんですね、劣化もなにもあったもんじゃありませんよ。
2次元美少年に萌えている女性がダウンタウンの番組にでたことがあったそうで松っちゃんに
「それ紙やで?」
といわれたとかなんとか。そんな話を思い出しました。

イノセンスでは人形(ロボット)で「生」と「死」を美しく表現していたと思います。
今回のスカイ・クロラは「生きる」ことを考えるために「死」を描いているわけではないので結構混乱します。

汚い大人になりたくないオタクは永遠の子どもなんでしょうか?
時間は待ってくれないのにね。

……今回も感想文にならなかった。

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ヤ○オク

最近落札者様からのご連絡がやたら増えた。
24時間以内に連絡はいれるので「せっかちだな」と気にもとめなかったが……どうやら原因があるらしい。

複数の落札を最近したのですが、みんなそろいもそろって「待ち」なのです。
基本出品者が落札者様に連絡するのが筋だろうに、落札者からのメッセージ(メール)を待つケースが多い。
だからいつ振り込む等のタイミングがとりにくい。

出品者の最低限の責任も果たせず何様のつもりなのだろうか?

出品・落札者は平等である。しかしお金を支払ってもらう以上最低限の礼儀として「自分から連絡する」は大事じゃなかろうか?
これはストアも一般も関係ない。

なんでこんなに甘ったれた奴が増えたんだろう……みんないい大人なのに。

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板倉カメ「星間飛行」を歌ってみました。

また歌詞間違えている……

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激鬱日記注意! 構ってチャソぶろぐ 

愚痴日記です、読んでもなんの得もないです。損はしますが。

なんにもする気がおきないか、ひとりで寂しがって泣いているか、いずれにせよロクな状態じゃないです。
この間は包丁握って落ち着きました。リストカットではなくチ○切り想像して。

自傷ではなく「自殺」の二文字がちょくちょく頭をよぎります。構ってちゃんなカキコですが「死にたい」ときは誰のことも考えていませんね。旦那様との別れを早めてどうすると自分にいいきかせ正気へ戻しています。

今飲んでいる薬の頓服がきつくて数時間眠気が襲います。すべての生理行動がお休みになるちょっと恐いお薬ですよ。でもさみしい、不安、怒りを抑えるために服用しています。
短時間のお仕事も辛くてしょうがない。
そのくせやけにはっきりした夢は見るし疲れる事この上ない。

なんにもしていなくても疲れます。



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クライマーズ・ハイ TV版&劇場版よけいな比較。ネタバレ注意。

テレビドラマ版「クライマーズ・ハイ」みました。
思った以上に劇場版とことなりましたね。あたりまえといえばあたりまえなんでしょうが。
ご存じのようにドラマ版の方が古いわけですが……劇場版をみてTV版がいかに良かったかを述べる感想がヤフーの映画情報のところでも多かったように思います。
で、私は逆になってしまった(原作は現在よみ中)のでどうしても劇場版ひいきになってしまうのです。最初に見た方を甘く感じてしまう…からかどうかはわかりませんが。

でTVドラマ版
佐藤浩市の悠木がかっこいい、堤タンはクセが強かった(そこが良いのよ! というファンは多いでしょうな)
地方新聞社のふいんき(なぜかr)がでていた。
劇場版より登場人物がみんな精神的大人。映画版はみんな怒鳴りすぎ(面白くて好きだけど)
販売部は劇場版の方の勝ち(だってヤ○ザそのものだもん。えいがの方)
家族の描写は微妙だった、じゅんの心が離れたまま(原作はどうなのかな?)
松平さまがワケェ~
佐山&神沢の扱いが恵まれている? 劇場版がひどすぎなのか??
ダブルチェックはでてこない、かわりに説得力あるシーンが挟まれている。あの山場のところはTVドラマ版の方がレベル高し。
衝立岩たくさんみれて幸せ。ただ頂上映して~ うわ~~~~ん。
じえいたいいん→劇場版の方が好き。
遺族の親子→TV版、でも劇場版もよかった。

しゃっちょーさん→怒っている理由が違う! 映画の犬社長は犠牲者520人をモノ扱い(…に落ちたことにすればいい発言。いちおうフィクションとはいえ実際に520人ものの人が亡くなっているのは事実、かなり気分悪くなりましたよ。まあ社長はその時点で犠牲者がたくさんいたことなど知りもしないので罪はないのかもしれないけれど、これこそワーストオブワーストですにょ) TV版の社長さん恐すぎる。リアリティありすぎ。

美保純→TV版。関係ないけれどモモーイかおりも悪くないがやっぱ純様、かわいいなあ。劇場版では奥さんはでてこない(離婚しちゃったため)
話の順番はちょっとTV版まずったような気がする。映画の方もかなり錯綜するけれど見せ方は劇場版の方が私は好みだ。
ラスト前→劇場版の方がいい。すっきりする。
りんたろう→彼だけはどちらも良かった。衝立岩LOVE。リタ公は山登りは苦手だけれど高山は大好きなのです。まさに神の領域だから。

思いつくまま書きました、まだまだかきたいところですがきりがないのでこのへんで。結論としては「TVドラマ版」「劇場版」どちらも良かった。ということです。

細かいこと言い出したらそれこそキリがないんですが。

High01望月の死がもたらす余韻。賛否両論?

High02佐藤版悠木全権。骨太の大人のドラマです。

330008view004堺タン版佐山。あまりのかっこよさに女性ファン急増中……?

330008view006見ろ、ゴミが人のようだ! 不謹慎? そんなの知りますかい。うどんですかい。JAL。

330008view012 登場人物が多いのも劇場版の魅力のひとつ。

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